2018年05月11日

ゴーゴー

テスター・青谷さんからの釣果報告。


『ラピッドシャッド』でパッツンパッツンの55センチが釣れましたョ!

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見て!この魚体。


前回同様、底をズル引くとアフターのオス。
巻き物で釣るとプリのメスが。っていう展開。


今回は、『ラピッドシャッド』の使い方にキモがあるみたいで、
その辺りも公開してくれました。



■今回の『ラピッドシャッド』の使用方法


まず、タダ巻きしながらポイントへ。
本命のポイントで『ラピッドシャッド』のリトリーブを止めて浮上させる。
浮上後の巻きだしで仕留める。

っという事でした。


「ポイントではプラグを浮上させて、再度のリトリーブの巻きだしで出す。」
って事は、一旦、ヨコの動きを止めて、サカナにプラグを気付かせるってコトかな?

『ラピッドシャッド』は浮上中、シミーライズするので効いたのカモ!?




詳細はテスター・青谷ブログ、『It's my Style !!』をどうぞ。





posted by ペヨーテ at 02:54| Fishing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする